ビジネス書を20冊出版している現役のプロライターが教える稼げる文章をスピーディに書く技術

はじめまして、原久鷹と申します。

 

私は、これまで20冊以上の書籍を執筆しているほかに、
いろんな形で20年以上「書く仕事」に携わってきました。

 

もともとは、広告代理店のコピーライターとしてコピーを書いていましたが、その後、広告ディレクターなども経験し、その後、WEBが出てきてからは、大手企業から依頼を受けてWEBのコンテンツを作ったり、ここ数年は、IT系の本を中心に書籍の執筆もするようになりました。

 

おかげさまで多くのクライアントから
「原さんは伝わる文章を書くスピードが速いから安心して仕事を任せられる」
と言われるようにもなりましたので、年々、仕事の依頼が増えている状況です。

 

実際、プロの世界では「伝わる文章が書ける」というのは当たり前のことで、
そうなると「書くスピード」が重視されることになります。

 

つまり、今の世の中、書くスピードを含めたライティングスキルを上げていけば、
いろんな仕事を受注することができますし、稼ぎ方の可能性もどんどん広がっていくのです。

 

私がライターとして仕事を始めた頃は、
文章を書いて稼いでいる人は、ごく一握りの人に限られていました。

 

しかし、今では、ブログを書くだけで生活している人、在宅でWEBライターとして
月100万円以上稼ぐ人というように、文章を書いて稼いでいる人がどんどん増えています。

誰でもWebライターとして収入を得ることができる時代

ここ数年で「クラウドソーシング」という、インターネット上で人材を募集したり
仕事を請け負うサービスが広く普及しましたが、こういったサービスを使うと、
未経験者でもできるライターとしての簡単な仕事もたくさん見つけることができます。

 

たとえば、

 

「○○について1000文字の記事を書いてください、
 謝礼は1記事あたり1000円です。」

 

というような、企業のブログやサイトの記事を
ライターとして書く仕事も数多くありますが、このような仕事であれば、
1000文字の記事を1時間で書くことができれば時給1000円、
もし30分で書ければ時給2000円です。

 

もちろん、文章の内容がでたらめではいけませんが、
ライターとして記事を書く場合、ある程度の文章の「型」と、
速く書くコツを知っていれば、あとは訓練することで、
ほぼ誰でも1000文字程度の記事であれば1時間で書けるようになります。

子育てをしながら在宅で月10万円以上稼ぐママライター

私がライターとしての稼ぎ方を教えた方の中には、
小さいお子さんを育てながらWEBライターとして稼いでいる人もいます。

 

お子さんが小さいうちは、なかなかパートにも出れないものですが、
WEBライターとしての仕事のやり方をおぼえることで
自宅にいながらにして収入を得ることができます。

 

先ほども申し上げましたが、クラウドソーシングサービスが
広く普及したことで、ライターとしての仕事は年々増加傾向にあります。

 

そのため、ライターとしてのスキルを上達させることで
収入を大幅にアップさせることも、今なら容易に可能なのです。

記事を書くスピードが速くなればアフィリエイトでも大きく稼げる

このページをご覧いただいてる方の中には、
副業でアフィリエイトに取り組んでいる人もたくさんいることでしょう。

 

アフィリエイトは、商品やサービスを紹介する記事を書いて
紹介料を稼ぐビジネスなので、当然、記事を書くスピードが速くなれば、
それだけ稼ぎやすくなります。

 

私が記事の書き方を教えた会社員の方は、
それまでは1つの商品の紹介する記事を書くのに何日もかかっていたのですが、
コツをつかんでスラスラと記事が書けるようになりました。

 

そのおかげか、アフィリエイトサイトのページ数もどんどん増やせるようになって、
その結果、検索エンジンからの集客もうまくいくようになり、今では土日だけ取り組んでいる
副業のアフィリエイトで、会社からの給料と同じくらい稼いでいるようです。

なぜ、ほとんどの人が文章を書くスピードが遅いのか

伝わる文章を速く書けるようになれば、
WEBライターとしてもアフィリエイターとしても
収入を大きく伸ばしていくことが出来ます。

 

しかし、ほとんどの人が文章を書いたり、
記事を書くのに時間がかかってしまいます。

 

文章を書くスピードが遅くなるのには、
いくつか原因がありますが、
その多くが「書く前の準備不足」によります。

 

つまり、何の準備もせずに、
いきなり書き始めるから時間がかかりすぎてしまうのです。

 

あなたも経験ありませんか?

 

文章を書いていて、最初はスラスラ書けたのに、
途中で筆が止まってしまうこと。

 

こういったことは、書く前の準備を
あらかじめしておくことで避けることができます。

 

しかし、ほとんどの人が、
書く前にどんな準備をすればよいかすら知りません。

 

今回、このページには、どうすれば文章を書くスピードが速くなるか、
そのヒントとなるようなことも書いていますので、
ぜひ最後までじっくり注意深く読んでみてください。

50万PVを超える大量のアクセスを集める記事

たとえば、企業から依頼を受けて記事を書くような仕事の場合は、
あらかじめ1記事5000円というように報酬単価が決まっていますので、
依頼主が満足するような記事を書けさえすれば確実にライターとして稼ぐことができます。

 

この場合だと、伝わる文章が速く書けさえすれば収入を得ることができるので、
書いた記事にアクセスが集まるかどうかは、そう問題にはなりません。

 

しかし、ブログを書くだけで生活している人や、
アフィリエイトで稼いでいる人たちは、
伝わる文章を速く書くだけではなく、アクセスを集める記事の書き方も熟知してます。

 

先日も、私がニュースサイトの「Spotlight」に投稿した記事は、
わずか1記事で50万PVを超えるアクセスを集めました。

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普通にブログを書いていて、
ひとつの記事だけで50万PVを超えることなんて、まずありません。

 

・世間の人が、今、何を知りたがっているのか?・どのようなタイトルをつければ注目を集めることができるか・Facebookの「いいね」などで拡散してもらうために何をすべきか

 

というような、WEBライティングのノウハウを
熟知しているからこそ叩き出せた数字です。

 

ただ、こういった話をすると、多くの方が
アクセスを集めるためのテクニックばかりを知りたがります。

 

もちろん、私は長いことWEBの世界でもライターとして
稼いでいますので、アクセスを集めるためのノウハウやテクニックは
いくらでも、あなたにお伝えすることができます。

 

極端な話、つい最近までは、アクセスを集めるための
小手先のテクニックだけを知っていれば、
たいして文章力がなくても稼ぐことはできました。

 

しかし、そういった小手先のテクニックだけで稼ぐことは、
あくまでも一時的なもので、ほとんどの場合、
長く安定して稼いでいくことができません。

 

たしかにアクセスを集めることも大事ではありますが、
それよりも大事なのは「読者の役に立つ記事を書くこと」です。

 

これからの時代、ただアクセスを集めるだけの小手先のテクニックや迷惑行為は淘汰され、
ますます「読者にとって役に立つ文章、記事」が重要視されていくでしょう。

「WELQ」事件によりますます重要視される文章の「質」

2016年の年末、DeNAという大企業が運営する医療情報を発信する
キュレーションサイト「WELQ」が、世間で大きな話題になりました。

 

インターネット上のニュースサイトはもちろん、
週刊誌やテレビでも取り上げられていたので、知っている方も多いでしょう。

 

この話題に関しては、ここでは詳しく説明しませんが、
書くことを仕事にしている、あるいは興味を持っているのであれば、
何が起こっていたのか、何が問題になっていたかくらいは知っておくべきです。
(Googleで「WELQ」と検索すれば、おおよそのことはわかります。)

 

WELQ事件を考えるうえで一番の問題は、

 

「サイトの検索順位を上げてアクセスを集めるために、
 中身のない、あるいは信ぴょう性のない記事を量産した」

 

ということです。

 

「WELQ」は医療に関する情報サイトなのに、
記事は医療の知識が乏しいライターが書いていて、
しかも、その記事の信ぴょう性をチェックすることをしていませんでした。

 

医療に関するサイトは、命に関わることでもあるので、
普通は医師が記事を書くか、監修者として
医師が記事をチェックすることがほとんどです。

 

しかし、WELQは、これをやりませんでした。
素人が書いた医療に関する記事をどんどん量産して、
小手先のテクニックを使ってアクセスを大量に集めてしまったのです。

 

そもそも、医療の知識がないライターが、
どうやって医療に関する記事を書いたのか?

 

そこに疑問を持つ方もいるでしょう。
これに関しては、すでにインターネット上に公開されている
医師が執筆した記事などをコピペして、リライトを行い
まとめることで記事にしていたようです。

 

WELQには、Googleなどの検索エンジンを騙すような
小手先のテクニックを熟知した人間がいたようなので、
言ってみれば、つぎはぎだらけの信ぴょう性の無いコピペのまとめ記事を、
意図的に検索エンジンの上位に表示させていました。

 

その結果、一時的には広告掲載などで利益を得ることはできたものの、
利益を追求しすぎてモラルが欠如してしまったために、素人が書いた
デタラメな記事ばかりになってしまい社会問題にまで発展してしまったのです。

 

おそらく、今回の問題がキッカケになり、
今後はGoogleの検索結果の表示順位なども含め、様々な変化が起きていきます。
(実際、WELQは閉鎖され、今も再開の目処はたっていないようです)

 

WELQに限らず、このような人の役に立たないような記事を量産する
「にわかライター」も今後は食べていくことができなくなり、
どんどん減っていくことになるでしょう。

 

しかし、この「WELQ事件」も裏を返せば、
「書くことがビジネスになる」
「書くことでお金を稼ぐことができる」

ということを物語っています。

 

DeNAというプロ野球球団を持つほどの大企業が、
記事を量産することで利益を得ようとしていた。
(実際にWELQなどのサイトから数億円単位の利益を得ていたようです)

 

WELQの方法論は間違ったものでしたが、
記事を作る、すなわち文章を書くという行為が、
ひとつの大きなビジネスモデルになるということを証明したわけです。

一生もののスキル「文章を書く能力」

人の役に立つ文章をスピーディに書くことができれば、
一生食いっぱぐれることはない。

 

私は、そう思っています。

 

ブログを書くだけで生活するような人は今後もずっと増えていくでしょうし、
アフィリエイトの市場規模も年々拡大傾向にあるので、
アフィリエイトで稼ぐ人もどんどん増えていくことでしょう。

 

 

参照:矢野経済研究所 「アフィリエイト市場に関する調査を実施(2016 年)」
   https://www.yano.co.jp/press/pdf/1630.pdf

 

 

また、WELQ問題で文章力の無いライターは淘汰されるでしょうけど、
そのぶん、文章を書く能力の高いライターには
条件のよい仕事がどんどん回ってくるようにもなるでしょう。

 

そして、これは決して簡単なことではありませんが、
ブログを書いたりライターとしての仕事を続けながら文章力を磨いていると、
出版社の方から声がかかり商業出版の道が開けることもあります。

 

実際、私もブログを書いたりライターとしての仕事を続けている中で、
商業出版の道が開け、今では20冊以上、著者として自分の本を出版しているのですが、
これは決して私だけに限ったことではありません。

 

ゆくゆくは、自分も本を出してみたい。
そう思うのであれば、ぜひ商業出版ということも
視野に入れて文章力を磨いていただければ幸いです。

文章を上達させるたった1つの方法とは?

文章力を短期間で上達させようと思えば、方法は1つしかないでしょう。

それは、以下の3つのステップです。

 

1:正しい文章の書き方を学ぶ2:実際に自分で文章を書いてみる3:書いた文章を、文章のプロに添削してもらう

 

まず最初のステップとしては、
「正しい文章の書き方」をしっかり学ぶこと。

 

そもそも、文章力について教えているスクールや講座などが少ないため、
あまり広くは知られていませんが、読みやすい文章、
多くの人が共感するような文章、成約率が高い反応のとれる文章、
売れる文章には、それぞれ決まった「型」があります。

 

私は大手の広告代理店でコピーライターとして働いていた時期に
徹底的に学びマスターしましたが、これらの「型」を学ぶことがとても重要です。

 

正直、我流で好き勝手に文章を書いていても、
ほとんど文章力は上達しません。

 

美味しい料理に「レシピ」があるように、
よい文章にも「型」があります。

 

その「型」を、いかにして自分のものにするか。
それが文章力を上達させる秘訣と言えるでしょう。

 

そして、「型」を学んだら、次は「実践」です。

 

実際に自分で手を動かし、どんどん文章を書いていきます。
文章の基本的なルールや、さまざまな文章の「型」を知っていれば、
書けば書くほど「書く力」はついていきます。

 

しかし、それだけでは不十分。
独学で学んで書くだけでは、ほとんどの人が、
ひとりよがりの文章しか書けなくなってしまいます。

 

実は、稼げる文章を書けるようになるために最も重要なのは、
「文章のプロによる添削」です。

 

私は、20年以上、ライターとして、そして著者として、
文章を書いて稼ぐ仕事を続けていますが、思い返してみると
要所要所で、文章のプロとして働いている方から添削をしてもらってます。

 

それこそ駆け出しのコピーライターだった頃は、
先輩のコピーライターから散々ダメだしをされながら
厳しく指導をしてもらいましたし、
本を出版するようになった最近だと、
自分が書いた原稿を出版社の方がチェックして添削してくれます。

 

このようにプロの方から添削をしてもらわないと、
どこを直せばよいのか、自分の文章の欠点や問題点は、
自分自身では見つけにくいものです。

でも、私の文章を添削してくれるプロの方なんて身近にはいません・・

あなたは、このように思うかもしれません。
たしかに、出版社や新聞社などにお勤めでもしていない限り、
なかなか文章のプロに添削してもらえることはないでしょう。

 

身近にプロの方がいない場合は、まずは家族や友人に
自分の書いた文章を見てもらうというのも一つの方法ですが、
なかなかそれでは短期間で稼げる文章が書けるようになりません。

 

そもそも、添削する相手が素人であれば、
あなたの文章の悪い点を的確に指摘することなどはできないからです。

 

どんな技術であっても、短期間で身につけようと思えば、
どこで学ぶか、誰から学ぶかということは、とても重要なことは、
あなたもよくわかっていらっしゃると思います。

 

でも、稼げる文章の書き方を本格的に教えている人はごくわずか。
しかも、マンツーマンで添削までしてくれるところは受講料が高額で、
とても一般の方が気軽に受講できるようなものではなかったりします。

 

そこで今回、もっとより多くの方が、
文章を書いて稼ぐことができるようになればと思い、
様々な分野で活躍するライティングの専門家の方々にも協力していただき、
WEBライティング講座を開講するに至りました。

 

その講座では、文章のプロである私が
「直接」あなたにノウハウを伝授し、あなたの書いた文章の添削まで行います。

Webライティング講座&添削サポート

20冊以上の書籍を出版し、文章を書くことを仕事にしている私が、
あなたにライティングのノウハウをお伝えし、
さらに、あなたが書いた文章を添削いたします。

 

この講座では、私がこれまで20年以上ライターとして稼いできた経験から、
すぐに現場で役立つ方法や、稼ぎに直結するノウハウを厳選してお伝えしていきます。

 

今回の講座で使う教科書となるテキストや動画教材は、
私以外にも数名の専門家が監修していますので、
当然、文章術の基本から応用まで幅広くカバーするような内容にもなっています。

 

そして、それらの教材で学んでいただきながら、
あなたに実際に記事を書いていただき、
それを私が直接、添削してアドバイスをします。

 

そうすることで、あなたの文章力は短期間で確実にレベルアップして、
文章を書いて稼いでいく道も様々な分野で開けていくことでしょう。

 

それでは、ここからは、さらに詳しく講座の内容をお話ししていきましょう。

 

 

原久鷹WEBライティングゼミナール あなたが手にする講座内容はこちら

 

 

第1講義 文章を書くスピードを速くする秘訣

なぜ、森博嗣さんは1時間で6000文字という驚異のスピードで文章を書けるのか?執筆の「速度」を上げるための秘訣をお教えします。

「すべてがF になる」や「スカイクロラ」など映像化された作品も数多い作家の森博嗣さんは、インタビューで「1 時間に6000 文字書く」と答えています。彼が驚くべきスピードで文章を書く秘訣を分析し、あなたに、まずは1時間1000文字を達成して頂きます。

記事を書く前に、必ずやるべき重要な4つのステップとは?

記事が書けないという人の多くがこの4つのステップを知らず、闇雲に書き始めてしまいます。だから、反応の取れる記事も書けず、スピードも遅いわけです。まずは、この4つのステップを理解し、スピーディーに質の良い文章を書くコツをマスターしてください。

プロのライターが行っている同時多発的ネタ収集法とは?

実は、多くの人が知りませんが、記事ネタは○○○のあるものを同時に収集してしまうと効率的に文章を書くことができます。これをするだけで、1500文字程度の記事を毎日書くことは、驚くほど簡単になるでしょう。

「何を書いて良いのかわからない・・・」この悩みを一瞬で解決してしまう「ある方法」とは?

書くスピードをガタッと落としてしまうのが「何を書いていいか続きが思いつかない」または「何から書き始めていいのかわからない」という状態です。この悩みを、あっという間に解決し、文章をスラスラ書けるようになる方法をお教えします。

プロのライターが意識している「リサーチ」と「執筆」のバランス感覚とは?

質の良い記事を書くためには「記事ネタのリサーチ」は欠かせません。しかし、リサーチに時間をかけすぎると、文章を書く時間がとれなくなってしまいます。そして、リサーチに時間をかけすぎたからと言って、必ずしも文章の質が上がるとは限りません。文章の「質」と「量」を上げるためのバランス感覚について理解してください。

作家 村上龍さんが指摘する「文章を書く際に、1番気をつけること」とは?

日本を代表する作家 村上龍さんをご存知でしょうか?テレビ番組「カンブリア宮殿」や、雑誌のコラムでも活躍する彼が「文章を書く際に1番気をつけること」と断言する「あること」とは?

他人の文章を読む際に注意すべき3つのポイントとは?

文章力を向上させるためには、他人の文章を読むことも重要です。しかし、漫然と読んだところで大した効果は得られません。ある3つのポイントを意識して読むことで、あなたの文章力を劇的にアップさせることができます。

なぜ、あなたの文章は読み手に伝わらないのか?あなたが伝えたいことを正確に伝えるために必要なこととは?

文章で重要なことは、「あなたが伝えたいことを正確に伝えること」です。そのためには、あなたの書いた文章を○○してもらう必要があります。このプロセスがなければ、あなたの文章上達は難しいかもしれません・・・。

ナンバーワンコピーライター 糸井重里さんが語る「コピーライターのあるべき姿」とは?

糸井重里さんが20年以上前に、「コピーライターは○○○○のような立場だ。」と表現されました。今でこそライティングの基本とされていることですが、残念ながら、この意図を正確に理解している人は多くありません。ライターの立ち位置をこの機会に理解してください。

PV (ページビュー)を稼ぐ記事が良い記事なのか?

実は、残念なことに、「PVが多い記事=良い記事」ではないという事実があります。PVは、確かに重要な指標の一つではありますが、それが全てではありません。テクニックだけで、PVを水増しすることは簡単なのです。PVだけでなく、本当の意味で読者に役立つ記事は何なのかを知ってください。

 

 

 

第2講義 質の良い文章を書くための情報収集術

文章の「質」は、書く前からすでに決まっている!?読者に喜ばれる文章を書くための「情報収集術」とは?

質の良い文章を書くためには、あなたの思うがままに闇雲に書いてはいけません。しっかりとリサーチを行い、「書くべきこと」について情報収集をしたうえで書く必要があります。質の良い文章を書くための情報収集術を基礎から応用までお教えします。

「文章を書くのが苦手」・・・実は、「そもそも何を書けば良いのかわからない」ことが原因ではありませんか?

文章を書くのが苦手という人は多いですが、それ以前に「何を書けば良いのかわからない」という人がほとんどです。そのような文章への苦手意識を簡単に取り除く方法をお教えします。苦手意識さえなくなれば、あなたの文章執筆速度はさらに上がるでしょう。

ネタ探しやライティングで行き詰まったとき、頭を切り替えるスティーブ・ジョブズも行っていた「ある方法」とは?

文章の執筆のみならず、ネタ探しやリサーチの段階でも、作業に行き詰まったり煮詰まったりすることがあります。そんなときは、頭を一旦リセットして、再び作業に戻る方が効率が上がります。プロのライターがやっている、頭と気持ちをリセットする方法をご紹介します。

Webライターとして最も重要な「記事内容の裏付け法」とは?

ウェブで記事を書く際に最も注意すべきことは、記事の「信頼性」です。信頼性を無視すれば、簡単に記事を作成できますが、それでは「間違った情報」を発信する危険性が高くなります。信頼性の低いライターでは、長期的に収入を得ることはできないので、記事内容の裏付けをとるための具体的な手順をお伝えします。

最も信頼出来る「一次情報」を得るための方法とは?

厳密に言えば、信頼出来る唯一の情報は「一次情報」だけです。それ以外の情報は、加工・修正されており、信頼性という点では一次情報に比べ下がります。そのため、まず「○○サイト」を確認し、その上でその他の情報を収集しましょう。この順番を間違うと、あなたは間違った情報を発信し続けることになるかもしれません。

記事の裏付けをする際に、チェックするべき「記事が書かれた時期」の調査方法とは?

情報収集する際に、必ずチェックするべきことは「情報の鮮度」です。Googleでは、数年前に書かれた古い記事が上位に表示されることも珍しくありませんが、古い情報は現在では通用しない情報であったり、間違っているケースが多々あります。そのため、ある方法で「鮮度の高い情報」のみを集めてください。

記事を書く際に有効なテクニック、「引用」とは?

「Naverまとめ」に代表されるように、「引用」は、初心者が記事を書く際に有効なテクニックです。しかし、「引用」には注意すべき点が多数あります。効果的な引用の方法をお伝えしますので、注意点を守りながら文章作成のスキルアップを目指してください。

ライバルを出し抜く記事を作成する「競合調査」とは?

リサーチの際に、情報収集はもちろんのこと、もし自分が作ろうとしているサイトと内容が競合するサイトがあるようでしたら、当然ながら競合サイトの調査も必要です。ライバルの記事を調査し、あなたの記事の質をアップする方法を学んでください。

 

 

 

第3講義 伝わる文章の構成パターンを理解する

「起承転結」が日本人の文章能力を減退させている?「起承転結」に隠された文章の罠とは?

学校で習う「起承転結」という文章構成ですが、実は、かえって文章を書くことを難しくしてしまう恐れがあります。「起承転結」にこだわらずに、効率よく使える文章構成を学んでください。

初心者でも簡単に「説得力のある文章」が作れる4ステップ文章構成術とは?

プロのライターも使っている4つのステップで文章を作成する方法をお教えします。簡単ですが、初心者でも説得力のある文章を作成できますので、まずはここからマスターしてください。

1000文字でも2000文字でもスラスラ書けてしまう、プロライターが必ずやっていることとは?

プロのライターは大量の文章を短時間で書き上げるために、「あること」を必ずやっています。これさえやっておけば、書き始めてから迷うことなく、何千文字であってもスラスラ書き上げることができます。

論理的な文章を書くにあたり、注意すべき3つのポイントとは?

文章を書くにあたり、記事のテイストにより使える「型」が違ってきます。その「型」を見極め、3つのポイントに注意することで、あなたは論理的な文章をスラスラ書けるようになるでしょう。

説得力のある文章構成にするために、必要な「○○」とは?

素人は、文章をひねり過ぎてかえってわかりにくくなってしまいますが、実は、説得力のある文章にするために重要なのは「○○」だけです。「○○」をシンプルに使えることができるかどうか・・・これが鍵です。

読者が行動に移したくなる「結論」の書き方とは?

ライターの一つの理想の姿は「自分の作り出す文章で誰かに良い影響を与えていく」ということですが、そのためには、読者に「行動」に移してもらう必要があります。記事を読んだ人が、スムーズに行動に移せるようにどのような「結論」から誘導するべきなのか?そのメソッドをお教えします。

最も読者にアピールできるテンプレート「体験談パターン」とは?

文章には複数の構成パターンがありますが、その中でも「体験談パターン」ほど、読者にアピールできるものはないでしょう。「体験談パターン」を効果的に活用する方法をマスターしてください。

読者の共感を生み出す「失敗談パターン」とは?

「失敗談」はある意味で、最も読者の共感を生みやすいテクニックです。ネガティブすぎる文章には注意が必要ですが、人間はポジティブなことよりネガティブなことに惹かれるという特徴を利用します。

LP(ランディングページ)やセールスレターで効果を発揮する「セールス記事パターン」とは?

商品を売る文章にもテンプレートがあります。様々なセールス記事パターンがありますが、まずは基本的な流れをおさえ、「こうすれば、物が売れるんだ!」ということを理解してください。

商品比較サイトで使える「競合比較パターン」とは?

Aという商品とBという商品を比較して、片方に誘導するのは立派なテクニックですが、比較記事の作成にもパターンがあります。単純に二つを比較しただけでは、片方に誘導することはできませんので、「比較による誘導」のテクニックをご紹介します。

基本パターンをマスターし、応用力を身につけるための「パターン展開法」とは?

基本的なパターンをマスターしたら、次は応用です。構成パターンを複合することで、様々な文章執筆の際に威力を発揮する文章構成能力を身につけることができます。

 

 

 

第4講義 精読率を高めるテクニック

読みやすく流れるような文章を書くために必要なマインドセットとは?

ギャル文字を多用していた主婦が、「ライター」と名乗って良いレベルまで一気に文章を上達させた「たった1つのアドバイス」とは?実は、この一言で、文章が別人のように変化しました。

説明をわかりにくくしてしまう3つの要因とは?

無駄な形容や修飾など、文章をわかりにくくしてしまう「3つの要因」があります。読者は、あなたのボキャブラリーの豊富さを知りたいのではなく、情報を知りたいのです。初心者が陥りがちな3つの要因をお教えします。

ミスリードを招いてしまう「○○」とは?

ライターが最も避けるべき「ミスリード」ですが、これも「○○」を多用することが一因です。文章だけで情報をつたる際、できるだけ使用しないよう注意してください。

文章の流れを止めてしまう原因とその解決策。

文章にはテンポ、リズムがあります。文章の流れを止めてしまうと、精読率が一気に低下して読者の反応も悪くなってしまいます。その原因と解決策をお伝えします。

流れるような文章を書くための2つのポイントとは?

どれだけ内容が良くても、ある2つのポイントを無視すると、驚くほど「頭の悪そうな文章」になってしまいます。あなたの文章を流れるような文章に変えるための2つのポイントをお教えします。

「○○○を制すれば、文章テクニックを制する」と言っても過言ではない!?その○○○とは?

「流れる文章の理想は、最初から最後まで話が途切れずに繋がっている状態」ですが、この○○○こそ、「流れる文章」を構築するために不可欠な要素であることは間違いありません。これは、読まれる文章を書くために必ず必要なスキルなので、必ずマスターしてください。

意外に使いこなせない「読点」「句読点」。正しい位置に入れるために、プロのライターがやっているチェック方法とは?

学生時代に習った「読点」「句読点」ですが、これを上手く使えないと非常に読みづらい文章になる上、意図したことが伝わりにくくなります。そこで、正しい位置に入れられるチェック方法をお教えします。

質の良い文章を書くための「校正」とは?「校正」なくして、質の良い文章はありえません。

ライターが文章を書く上で、最も重要な一つと言って良いのが「校正」です。自分が書いた文章を読み返し、修正を加えることで、クオリティの高い文章に仕上げるのです。実際に私が行っている校正のテクニックをご紹介します。

言い回しのバリエーションをチェックする際に、役立つWebツールとは?

プロのライターも使っているWebツールを紹介します。無料で利用出来る上に、あなたの言い回しのバリエーションを増やし、自然な日本語にすることが可能になります。

文章の書き出しに必ず書かなければいけない「2つの要素」とは?

文章の書き出し、つまりイントロ部分には必ず書かなければいけない2つの要素があります。この2つがないと、読者は文章に興味が持てず、早々に読むのを止めてしまうでしょう・・・。

 

 

 

第5講義 Webライティングの黄金ルール

誰に、何を、どのように、伝えるのか?文章執筆の際に、必ず意識すべき「読者ターゲット」とは?

文章を書く以前に、「誰に?」伝えるべきなのか?その具体的設定法をお教えします。はっきり言って、これを理解していないと、あなたの文章は誰にも伝わらないでしょう。

「ペルソナ」設定は危険?流行りの「ペルソナ」を作成することで、かえって「読まれない文章」に陥ってしまう罠とは?

最近のマーケティングで「ペルソナ」を設定する重要性がしばしば解説されますが、これは実は、非常に危険です。ペルソナを設定することで、かえって文章が読まれなくなるリスクが潜んでいるわけです。ペルソナよりも、効果的に伝えるテクニックを理解してください。

ターゲットを細分化して、コンバージョンを上げるテクニックとは?

ターゲットを細分化し、あえて別記事を作成することで、売上をアップさせるテクニックをお教えします。別記事にしてしまうことで、内容もより絞り込むことができ、売上を大きく上げることができます。

問題解決型の文章のターゲットを見極めるための「ターゲットリサーチ法」とは?

インターネット上のあるサービスを活用し、「ターゲットはどのような人なのか?」を発掘する具体的な方法をお教えします。ターゲット設定は、文章を書く上で非常に大切な要素です。

なぜ記事タイトルがそこまで大切なのか?

サイトやブログでは「記事タイトルが重要です!」としばしば言われますが、あなたはその本当の意味を理解していますか?

記事タイトルに必ず入れるべき3つの要素とは?

読まれる記事タイトルを作るためには、3つのポイントに注意する必要があります。この3つを無視していると、読者は意味がわからず、あなたの記事をクリックすることすらないでしょう。

キャッチーなタイトルは本当に「価値」があるのか?

PV至上主義社会において、タイトルは「キャッチー」で煽りが強いほどPV数は増えます。しかし、ライターとしての品格から考えても、あまりに煽り過ぎるタイトルは好ましくありません。クライアントの要求にこたえながらも、ライターの品格を損なわないタイトルの付け方をお教えします。

キャッチーなタイトルをつける際の「2つのルール」とは?

キャッチーなタイトルをつければ、確かにPVは稼げますが、同時に記事本文とのギャップが生まれ、読者のがっかりさせるリスクを秘めています。このリスクを回避するために、「2つのルール」に従いタイトルを付けてください。こうすることで、PVを増やしながらも読者の期待を損なわない工夫をすることができます。

検索エンジンから集客するための「SEO」を意識した記事タイトル作成法とは?

インターネットコンテンツでは、読む「人」を意識することはもちろんですが、検索エンジンから集客するために「SEO」も意識したタイトルを付ける必要があります。検索エンジンからアクセスをザクザク集めるための、記事タイトル作成法をお教えします。

「伝わる記事」を書くための「2つのポイント」とは?

自分の伝えたい情報を、読者に正確に伝えるためには、必ず「ある2つのポイント」について意識しなければいけません。ここが曖昧になっていると、読者は結局、あなたが何を言いたかったのかわからないままになってしまうでしょう。

広告業界では有名な「AIDMAの法則」。あなたはこの正しい使い方を理解していますか?

今や、広告業界だけでなく、アフィリエイト業界でも一般的な法則となった「AIDMAの法則」ですが、あなたは正しくこの法則を活用できているでしょうか?「AIDMAはもう古い」などという声もありますが、それはこの法則を正確に理解できていないだけかもしれません・・・。

商品紹介記事を書く際に、必ず考えなければならない「USP」とは?

USPとは「Unique(独自の)Selling(セールス)Proposition(提案)」の略で、その商品やサービスの独自性のことを指します。USPが曖昧な記事は、読者にもメリットが伝わらず成約に至りません。まずは、USPを洗い出す手順をマスターしてください。

商品を分析し、ユーザーにアピールするための「FAB」とは?

これは、私がトヨタ自動車から文章執筆依頼を受けた時に、トヨタの社員から教えてもらったテクニックですが、商品を分析する際にこれほど効果的な方法はありません。この3つの視点で分析するだけで、あなたの文章は一味違うレベルになるでしょう。

 

 

 

さらに今回の講座では、アフィリエイトやSEO関連の書籍を5冊出版している時枝宗臣氏を特別講師に招いて、稼げるアフィリエイトライティングについて解説いただきます。

 

特別講義 稼げるアフィリエイトライティング

アフィリエイトの記事を書くときに重要な2つのポイント

アフィリエイトの記事には、アフィリエイトの記事ならではのポイントがあります。自分の商品ではなく、他社の商品を扱うアフィリエイトだからこそのポイントがあるのです。この中でも重要な2つのポイントをまずはお話しします。ここを外してしまうと、稼げないサイトを作ることになってしまうのでご注意ください。

売り込み記事にならないようにするために、「○○○○○○の提供」する?

稼げないアフィリエイターがついつい書いてしまう「売り込み記事」ですが、売り込めば売り込むほど、残念ながら商品は売れなくなります。では、どのような訴求方法・記事の書き方をすれば、売り込みにならずアフィリエイトで稼ぎまくれるのか?売れるアフィリエイト記事のポイントをお教えします。稼げる記事には、「○○○○○○の提供」が必要不可欠なのです。

成果を上げるために知っておくべき「3つの壁」

コピーライティングの世界では、商品を売るためには「読まない(興味ない)」「信じない」「行動しない」という3つの壁を突破する必要があると言われます。アフィリエイトでもこの「3つの壁」をいかに突破するかが重要になります。まずは、コピーライティングの基本である「3つの壁」について正確に理解してください。

読み手の共感を得るために使う「あるキーワード」とは?

商品を売るためには、まず「共感」が必要です。文章を読み、内容に共感するからこそ文章は読まれるのですが、逆に言えば、共感のない文章はそもそも読まれません。そこで、「共感」を得る文章を書くためのポイントを具体的にお話しします。実は、「あるキーワード」を使うことで、簡単に共感を得る文章を書くことができます。

1つの記事で2つの商品を比較する

アフィリエイトテクニックの1つに「比較サイト」という手法があります。複数の商品を比較して、その中でオススメの商品を販売する方法なのですが、最も簡単な「2つの商品比較」のポイントをお教えします。

 

巷では、「比較サイトが稼げる!」と聞いたアフィリエイターが、見てくれだけの比較サイトを作っていますが、思うように成果が上がっていないようです。それは、比較サイトの「本質」を理解していないからにほかなりません。比較サイトを作成する際の、秘訣とも言うべきポイントを具体的な商品名とともに解説します。

 

さらに、ライバル不在のキーワードでアフィリエイトし、独り勝ちできてしまうアフィリエイト戦略もお教えします。これは、実践しているアフィリエイターが少ないので、実は狙い目の戦略です。

商品比較型まとめサイト記事作成法

ライバルの一歩先行く「比較型まとめサイト」の重要ポイントをお教えします。特に、せっかく比較型まとめサイトに挑戦したのに、「記事を書き続けることができない」と悩んでいるあなたには朗報です。時枝さんが、商品比較型まとめサイトを作成する際に、使用している「比較型サイト記事作成方法」を全てお教えします。

「フレーミング効果」「シャルパンティエ効果」を応用した文章術

アフィリエイトで稼ぐためには「文章を書く」ことからは逃げられません。有益なコンテンツ、良質な記事を書くことは、これからの時代にますます重要度を増します。今回の講座では、「フレーミング効果」「シャルパンティエ効果」という二つの心理テクニックを応用した文章術を解説します。このテクニックを使うことで、顧客心理を掴み、成約率の高い文章を作成することができるようになります。

「マジョリティ(多数派)」と「マイノリティ(少数派)」に着目する

文章作成には、様々な注意点がありますが、その一つが「マジョリティ(多数派)」と「マイノリティ(少数派)」に着目することです。まずは、ここに着目するだけで、精読率は3倍程度アップするでしょう。さらに、「バンドワゴン効果」という心理テクニックを使うことで大幅に成約率を高めるコツを理解してください。このテクニックは、ブログだけでなく、メルマガでも大幅に売上を上げるテクニックとして活用されています。

「損得の感情」に訴えて、文章を読んでもらうテクニック

文章作成において「人の感情を揺さぶる」というテクニックは非常に重要なポイントです。その中でも「損得」という感情は、商品を購入する際の指標になると言っても過言ではありません。「その商品を買うことが得なのか?損なのか?」は、あなたが商品を選ぶ際に、意識的にも無意識的にも感じることではないでしょうか?今回の講座では、人が誰しも持っている「損得の感情」に訴えて、文章を読んでもらうテクニックについてわかりやすくご紹介します。

記事のネタがなくなったときに、特に効果を発揮するテクニック

記事のネタがなくなったときや記事が思うようにかけない時に、特に効果を発揮するテクニックをお伝えします。これを知るだけでも、記事作成がラクラクできるようになるでしょう。

文字数が多い方がSEOに有利なのか?

よくいただく質問のひとつ、文字数が多い方がSEOに有利なのかについてお答えします。 文字数とSEOの関係性について、 また、文字数が多いことで得られるメリットとは何か? そして、その注意点についても解説しています。

相手の次の行動を読みながら文章を書くコツ

自分が書いた記事を読んだ後、記事を読んだ相手がどういった気持ちになるのか、どういうことを思うのかにフォーカスしてアプローチをしていく方法について解説しています。文章の書き手として、相手の次の行動を読みながら文章を書くコツをつかんでください。

 

 

 

 

 

いかがでしょうか?
上記は、講座のほんの一部に過ぎません。

 

ライティングの基礎から応用まで網羅しており、
さらに、上記以外の講座も随時追加していきます。

 

「文章が書けない」という悩みを全て解決し、
インターネットで収入を得るための文章術の全てをお教えします。

 

そして、今回の講座は
上記のようなPDFと動画コンテンツだけではありません。

 

すでにお伝えしましたように、本講座をベースとして、
あなたに実際に文章を書いて頂き、私が直接、添削・指導いたします。

 

 

ビジネス書を20冊以上出版している専門家による個別添削権利1回

 

すでにお伝えした通り、文章を上達させるためには、実際に文章を書くことはもちろんのこと、「文章の専門家による添削」が非常に重要です。

 

そこで、「原久鷹WEBライティングゼミナール」では、これまで20冊以上の本を出版してきた私が、あなたの書いた文章を直接、添削し指導します。「なぜ、このような修正をするのか?」という理由まで解説しますので、質の良い文章を書くために重要なことを理解することができるでしょう。

 

課題は以下の10種類のテーマの中から好きなテーマをお選びください。

 

  • 1.健康食品・サプリメントの紹介文
  • 2.シャンプーの紹介文
  • 3.歯磨き粉の紹介文
  • 4.子育てをテーマとした文章
  • 5.恋愛をテーマとした文章
  • 6.保険をテーマとした文章
  • 7.小説・漫画・映画のレビュー
  • 8.好きな飲食店のレビュー
  • 9.投資・FXをテーマとした文章
  • 10.デジタルガジェットをテーマとした文章

 

文章の構成、表現方法など、20年以上ライターとして活動してきた経験から、あなたの文章力がアップできるようアドバイスいたします。

 

 

 

 

 

カリキュラムの流れ

「原久鷹WEBライティングゼミナール」は、文章力を上達させるための講座です。

カリキュラムは、以下の流れで行います。

1.課題2.実践3.添削

まず、メンバーズページにログイン後、
「メイン講座」という教材(動画+PDF)に一通り目を通してください。

 

次に、私が課題を出します。
課題は、上でご紹介した10種類の中から1つを選んで頂きます。

 

そして、この課題に対して文章を書いてください。
文字数は1500~2000文字程度になります。

 

もちろん、教材のメソッドに従い文章を作成して頂きます。

 

提出された課題に対して、私が添削を行い、
改善点・修正点をアドバイスしていきます。

 

 

 

 

このプロセスを実際に行うことで、短期間であなたの文章力を底上げしていきます。
ここまでやって、あなたが「文章が書けない」理由があるでしょうか?

価格について

「特別価格」ということで、30,000円でご提供したいと思います。

 

この価格を高いと感じるか安いと感じるかは個人の自由だと思います。

 

「30,000円もあれば豪華な食事に行ける!」
と思われる方もいらっしゃれば、
「添削サービスまで付いて、30,000円は安いでしょ!?」
と思われる方もいらっしゃるでしょう。

 

しかし、私としましては、
十分に30,000円以上の価値がある講座になっていると自負しております。

 

これだけの講座を今後、
この価格でご提供することは二度とありませんので、その点のみ事前にご理解願います。

 

 

※ 画像はイメージです
※ 商品はすべてダウンロード版となります

 



  • クレジットカード、銀行振込、BitCash、楽天Edy、ちょコムeマネーよりお選びいただけます。
  • 本教材は、ダウンロード商品です。
  • ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページより案内PDFをダウンロードしてください。

 

 

 

QandA

初心者でもできますか?

義務教育卒業レベルの国語力があれば十分です。本講座では、文章の基本的な書き方から、ライターとして活動できるレベルまで、順序良くステップアップできるようにカリキュラムを組んでいますので、まずはご安心ください。

教材代金以外に資金は必要ですか?

基本的には必要ありません。ただし、Webライターやアフィリエイターなど、「インターネットを活用したライター」としての活動が前提なので、インターネット接続されたパソコンは必要になります。

講座に興味はありますが、本当に役に立つのでしょうか?書店で売っている文章の書き方と何が違いますか?

本講座のコンセプトは、「実践で役に立ち、文章をこれまで以上に上手に、早く書けるようになること」です。単純に「知識」としての文章術が欲しいだけでしたら、書店で関連書籍を立ち読みしてください。あくまで、実践を通して、私が添削し、本質的な文章力を身に着けて頂くための講座です。

時間がなかなか取れないのですが1日1時間程度の作業でも稼げますか?

時間をかけたからと言って、良い文章が書けるとは限りません。講座でもお話ししていますが、パソコンに向かっている時間以外の時間を上手く活用することもライティングには重要ですので、パソコンに向かう時間は1日1時間でも結構です。

サポートはありますか?

申し訳ありませんが、破格のサービスでのご提供となっておりますので、「添削」を除く、個別のメールサポート・スカイプサポートなどは料金に含まれておりません。 ただし、必要と判断した内容に関しては、追加コンテンツを用意する等の配慮をしたいと思います。

私のブログ記事を添削してほしいのですが、お願いできますか?

添削記事は、上記10種類の中からとなっております。ただし、ブログ記事の添削やステップメール原稿の添削など、別料金になりますが、受講生特別価格にて、個別で対応させていただきますので、ご希望の場合ご連絡ください。

今回の添削権利は、いつまでに提出すれば良いでしょう?私は文章を書くのが遅いので、期限が合ったら間に合うか不安です。

特に期限は設けておりませんので、講座にしっかりと目を通し、自分で納得できる文章が書けてからご提出ください。

返金保証はありますか?

ダウンロードコンテンツという性質上、いかなる理由があろうとも一切返金致しません。 著書20冊以上の私のライティング講座を少しでも「高い」と感じられる場合、受講はご遠慮ください。

海外在住なのですが、受講は可能ですか?

日本の口座をお持ちの方で、テキストや動画など教材一式の提供は すべてインターネット上でダウンロードしていただけますので、海外からの受講も可能です。

後払いはできるでしょうか?

後払いには対応しておりません。申し訳ございません。

教材はスマホでダウンロードできますか?

「Sidebooks」のようなアプリを使用すれば、スマホで教材をダウロードして読むことはできます。しかし、教材で解説しているノウハウ自体は、パソコンを使用しますので、事前にご理解ください。

 

 

このような人のための講座です

アフィリエイトで稼ぎたい方

アフィリエイトで稼ぐためには、強豪と差別化できるライティングスキルが重要です。アフィリエイトリンクをクリックしてもらうためには、読者のニーズを満たした記事と、アクションを誘発する書き方が必要になります。まずは基本の文章作成テクニックを向上しましょう。

ブロガーとして稼ぎたい方、ブログをビジネスに活かしたい方

セルフブランディングや、自分のお店、ビジネスの紹介ブログも、ライティング能力が必要なカテゴリです。どれだけ良い商品やサービスを持っていても、その魅力を伝えられなければ意味がありません。文章の書き方は当然ですが、それ以前のマーケティング的なテクニックもこの講座で説明していきます。

プロのライターになりたい方

ライターというのは「自称」するだけでなら誰にでも始められる職種です。しかし実際にものを書くことで十分な稼ぎを得るのは、簡単なことではありません。日本語は誰にでも書けるものですから、ライターを名乗るための壁は低いものの、誰にでもできるからこそ他の誰かを出し抜くためにはそれなりの努力と勉強が必要となります。

コンテンツマーケティングに活かしたい方

最近の流行りの言葉が「コンテンツマーケティング」。しかし私はこの言葉を使われても、「いまさら?」と返事をしてしまいます。コンテンツ、ここでいうのは文章の話ですが、その重要性というのはもうずっと以前から言われ続けてきたことなのです。それがやっとネットの中で重要視されてきたわけで、それを機会に改めて良質な「テキストコンテンツ」の書き方を学んでください。

セールスレター、ランディングページのコピーライティングを上達させたい方

最近ではこのセールスレターやラインディングページのコピーを書く人を「コピーライター」と呼んだり自称したりするようです。しかし私はこのことに少し違和感を感じています。金太郎飴のようにどれも似たり寄ったりのテンプレートをコピペして、中身を少しだけ改変するスキルは、コピーライターではなくコピペライターでしかありません。トレンドは常に変化しますので、セールスレターのコピーを書くにしても、まずは文章の書き方の基本を知っておく必要があります。

 

少し辛口の部分もありますが、この講座は以上のような方を前提として話を進めていきます。もちろんこれ以外にもいろいろな文章のニーズがありますが、講座としてターゲットにしているのは「文章をマネタイズしたい」人たちです。

 

趣味のブログやお金に結びつく必要のない文章を書くのであれば、この講座より書店で見かける「格調高い文章を書くための本」みたいなものを読んでも良いかもしれません。この講座はマーケティング的発想を含めた、ビジネスのための文章テクニックを学ぶためのものなのです。

 

 

 

 

 

最後までお付き合いいただき誠にありがとうございます。

 

私はこれまで20冊以上の商業出版を行い、
情報を発信することで世の中に少しでも良い影響を
与えられることを喜びとして活動してきました。

 

本講座のコンセプトは、「読者の役に立つような文章を、
上手に、早く書けるようになること」
です。

 

読者にとって役立つ文章の「質」はもちろん重要ですが、
同じぐらい、「文章を書くスピード」も重要であることを
これまでの長いライター経験の中から私は痛感しております。

 

すでにご紹介したように、役立つ文章を素早く書くことができるようになれば、
それだけで、あなたはインターネットで大きく稼ぐことができるようになります。

 

そして、それを実現するためには、やはり、実践の中で、
専門家が「添削」を行い、効率的に文章力を鍛えていくことが
最短ルートだと確信しています。

 

今回の講座の受講料を高いと感じるか安いと感じるかは個人個人で違うでしょう。

 

しかし、「文章を書く技術」を3ヶ月間でマスターし、
その先にどれだけのお金を稼ぐことができるのかということを想像して頂ければ、
これほど費用対効果の高い投資はないと考えております。

 

文章力を上達させることで得られるものは、単純にお金だけではありません。

 

たとえば、文章を書くのが上手な人は、会話も上手な人が多いのですが、
これは文章力を磨く過程で、話をわかりやすく伝える技術や相手のことを
理解する技術なども身につけているからだろうと私は考えています。

 

つまり、文章力が磨かれることで、会話も上手になり、
そして、人間関係も円滑になり、より素晴らしい人生を歩むことができるようになるのです。

 

あなたの人生を豊かにするお手伝いができれば、これ以上の喜びはありません。

 

原久鷹WEBライティングゼミナールで
あなたの人生が大きく変わることを心よりお祈り申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 



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  • 本教材は、ダウンロード商品です。
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